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省エネルギー効果

 オフィスビル全体の照明に占める割合


 オフィスビル全体の照明に占める消費エネルギー割合は
21.3%

   オフィス専用部分 (テナント使用)だけで見ると消費エネルギーの40が照明に使用されています。

 照明をY.E.S LIGHT CCFL TUBEに変えることで、直接的に、また空調効率等の間接効果も併せて

   40%の省エネ&CO2削減につながります。


 オフィスビル専用部分におけるエネルギーの割合

Y.E.S Light CCFL TUBE に変えると、

 
財団法人省エネルギーセンター オフィスビルの省エネルギー 「オフィスビルの部門別エネルギー消費」より

今、CCFLが選ばれる理由

LED用途市場変化
    LED用途市場の変化 参考:調査会社ディスプレイサーチ
パソコンのバックライトとして利用されてきた安心感

LEDは発展途中の段階であり、放熱や明るさが課題となっている。










     LED照明の普及率予測  参考:調査会社ディスプレイサーチ
クローバ
右表にも示されているように今後、LEDの市場は2014年ころに照明としての安定した製品となり、その用途としてもスポットライトとしての用途が大半を占めています。
 このことから今後も直管型照明はCCFLの市場が拡大することが予想されます。




CCFLの特徴①


CCFL・LED  
高品質、安心、安全を確保するとともに、お客様のニーズに対して即答を可能にします。   

     従来の蛍光灯の寿命(約12,000時間)と比べ、CCFL蛍光灯の寿命は約40,000時間。取り換える手間もコストも少なくなります。
 
一般的な直管蛍光灯の40W型、20w型の器具に対応しています。既存の安定器から付属電源に付け替えれば、現在お使いの器具に使用可能です。
  外装をポリカーボネットでカバーすることにより。紫外線がほとんどカットされ、虫が寄り付きにくくなります。


性能比較




 40W型蛍光灯300本使用 年間使用時間3,000時間、電気料金22円の場合

一年間で電気代35,6400円削減 Co2排出量約5,492kg削減


さらに、定期的に行われていた蛍光灯や安定器の交換工事も不要になり大幅なコスト削減になります。


一般蛍光灯の安定器寿命は約10年です。

CCFL(YES Light)の安定器寿命は約40年でございます。
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